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【意識の差が結果の差】
「意識の違い」 は 「自覚しているか」 「自覚していないか」 という 心理的な構造の違い (顕在意識と潜在意識) と 「人それぞれ」 という認識の差異や 「意識が高い」 「意識が低い」 という意欲や関心の差 という多面的な意味をもっています。 この 「意識の違い」 が 「結果の差」 を生むという話を 今週は3つの各プログラムで触れました。 その 「意識」 を方向転換させるには 新しい知識の習得や経験を通じて これまで無意識に働いていた 思考や行動パターン(習慣)を変革する必要があります。 特に就職後の職場では 「利益を追求する意欲」 「問題解決への姿勢」 「目標達成へのコミットメント」 など 心構えや考え方=「意識の違い」 が 具体的な行動と業績の差に直結するのですから 障害者雇用での採用であっても 雇用する企業側も 「働く意識」 がどの程度備わっているか 面接時や採用前実習の際に見極めようとするのです。 ですから日頃より どのようなことを意識して取組むのかを理解することが重要なのです。 弊所をご利用中のみなさんは 利用開始時期も年齢も経験も特性
fakiyama7
1月10日


脱・「ポジティブ疲れ」
ポジティブ思考であろうと思えば思うほど、ドツボにハマっていった経験はありませんか? 先日、キャリアコンサルタントの更新講習で、「認知行動療法」の講座を受けました。 認知行動療法は、現在生じている問題を具体的にし、認知(ものの受け取り方や考え方)や行動に働きかけて、問題の解決...
芳栄 平澤
2022年6月27日
ブログ: Blog2
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